- 2011-04-08 (金) 15:19
- スタッフルーム | ニュース&トピックス
昨日、セミナーを聞いてきました。
内容はかなりシリアスでしたが、先ずは簡単にできることからかと。
最近注目されている本で秋月辰一郎(あきつきたついちろう)著『死の同心円』に関係した話でした。(売り切れになってます。)
この方は長崎原発の爆心地から1.4kmの所にあった病院の先生でそこにいた人は全員生き延びたと言う事だそうです。
その著書のなかに玄米と味噌、塩は体内に入った放射性物質を体外に出す働きがあるそうです。
ただ、それぞれ科学的に作られた物ではなく、ミネラルたっぷりの塩やきちんと発酵した味噌、とくに玄米は発芽状態にある物が良いそうです。
発芽玄米は少々値が張りますが、12時間以上良い水につけておくことで解消されるそうです。
そこで思いついたのがペールにつけておくことでいいのかと。
味噌もペールでつくれますし、少し体によいかなと。
早速試してみたいと思いますが、結果の報告はむずかしいので、興味のある方はお試し下さい。
- Newer: 納豆をつくってみました
- Older: 水のくみ置き
Comments:0
Trackbacks:0
- Trackback URL for this entry
- http://www.aim-kankyo.jp/blog/news-and-topics/%e6%94%be%e5%b0%84%e8%83%bd%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%97%e3%81%a6/trackback/
- Listed below are links to weblogs that reference
- 放射能に関して from 抗酸化リバース工法 健康住宅 ニュース